社会福祉法人都島友の会 幼保連携型認定こども園 ひがみや児童センター
ごあいさつ
「幼保連携型認定こども園 ひがみや児童センター」のホームページをご覧いただきありがとうございます。当園は昭和51年に開園、以来令和8年で50周年を迎えます。 開園当時より、『ふれあい』『感動』『夢はっけん』を合言葉として、“遊びを通して子どもの生きる力を育む教育と保育”を実践してきました。
令和元年12月に杜の新園舎が完成しそれに伴い幼保連携型認定こども園に移行するにあたり、園名が《都島東保育園》から《ひがみや児童センター》となりました。
《ひがみや》とは、この《東都島地域》の省略された愛称であり大変愛着を感じていますが、地域の方々からは、当法人の初代理事長『比嘉(ひが)正子』の『ひが』も兼ねた名称であるとも言っていただき、より愛着を感じています。
かけがえのない子ども時代。一人ひとりに寄り添い支えながら、心の根っことなる「生きる力」を育んでいけるよう、職員一同、力を合わせて努めてまいります。
これからも保護者の皆さまや地域の皆さまのニーズにお応えできる、つながりを大切にした温かな園でありたいと思います。
令和元年12月に杜の新園舎が完成しそれに伴い幼保連携型認定こども園に移行するにあたり、園名が《都島東保育園》から《ひがみや児童センター》となりました。
《ひがみや》とは、この《東都島地域》の省略された愛称であり大変愛着を感じていますが、地域の方々からは、当法人の初代理事長『比嘉(ひが)正子』の『ひが』も兼ねた名称であるとも言っていただき、より愛着を感じています。
かけがえのない子ども時代。一人ひとりに寄り添い支えながら、心の根っことなる「生きる力」を育んでいけるよう、職員一同、力を合わせて努めてまいります。
これからも保護者の皆さまや地域の皆さまのニーズにお応えできる、つながりを大切にした温かな園でありたいと思います。
幼保連携型認定こども園 ひがみや児童センター 園長 李 美和